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喫茶店で昼飯

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おはようございます。
実は今は仕事中でございやす。。朝から雨でジメジメして参りましたが皆さんお元気でしょうか?昼飯休みに携帯で更新いたします。

生意気ながら、近頃、行き当たりばったりでみつけた喫茶店で昼飯を食べるのがマイブームになっております。

いやはや、出世したものです。。。嘘なんすが(笑)


なんだか、ファミレスに飽きてきたといいますか食傷気味とでも言いましょうか、フライやハンバーグもちょっとな~といったところで、個人でやってる喫茶店で昼飯食べても100円ほど高いだけだったりします(笑)


実は先日名古屋にて苦痛ないびられ会議(汗)がありまして、次の日その帰りに偶然入った喫茶室がココです。


しょうが焼きランチ650 円でやんした。


肉なんか豚テキサイズ!

余談ではありますが豚で思い出すは、口蹄疫。宮崎県の皆様、この苦難に負けずないでください。

東国原がんばれ!
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地元版!食べるラー油。(石川バージョン)

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またまたしつこく、食べるラー油ネタです。
 
http://blogs.yahoo.co.jp/satokyu2006/60736031.html ←前回の食べるラー油の記事です。

もう、完全な、ラーラーです(涙)

なんだか、食べるラー油だけで書庫が作れそうなマニアックな展開となってまいりました。
 
勝手ながら、少々悦にひたっております。
 
馬鹿まるだしです。

しかも味覚が桃屋に洗脳されつつあります。
味覚の危機でございます(笑)


冗談はさておきまして、実は、この間偶然見つけたのが、コレです。
 
石川県小松市の地方おかずメーカーの桃宝食品さんが売り出した、
味わい具たくさんラー油です。


慢性的な欠品が、地方のメーカーにとっては商機と写ったんでしょう。
まさに、チャンスといえばチャンス。
 
しかも値段も桃屋やエスビーよりやすくて298円。

食べてからのお楽しみになっております。(笑)
 
また食べたときには更新いたします。

もしかしたら、全国各地に食べるラー油が作られたりして(笑)
ではでは。

第195回!廃墟街道

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ちょっと、営業車のガラス越しに写したもので、反射して写りよくなかったんすが、今回は、廃墟街道です

国道8号線なんですが、福井県武生市から敦賀市までのルートがこれまた、悲しいのです(個人的には、それがまたレトロな感じで悪くもないんすが。。。)

倒産したホテルやドライブインの連鎖。競争社会の爪痕と言いますか、遺跡なんすが。

ドライブインはコンビニにとって変わられた感じがします。田舎のコンビニとかだと、まるでドライブインみたいな気さくなおばちゃんとかいたりしますが、もしかしたら、畑替えしてたりして。。。

でも、小綺麗な店だと落ち着かないっていうニーズも、この世に存在すると思うんだけどな~。(って、ドライブインのお店の方に失礼だったでしょ~か。)

第194回!!餃子の王将おそるべし!

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この間、仕事の途中に敦賀の餃子の王将で食べた日替わりランチなんすが、なんと、577円!!

エビフライ2尾に、チキンのチリソース、焼売にスープ、ご飯も多めで卵スープがついとりました。

大満足っす。

ブログ仲間の皆さんのところへ遊びに行くと思うんすが、けっこう王将ネタにしている方がいるところなんか見ると、やはり人気なんでしょう。


というわけで、ちょいと王将をマニアックにしてうんちくたれさせていただきます(笑)

王将は、実は若い頃、新潟や青森には無くて、初めて行ったのは富山の店です。
あの頃(10年ほど前)は今と違って、王将は富山の掛け尾にしかなかったです。(高岡の海老坂にもあったけど、立地が悪いのかあっけなくつぶれちまいやした。。汗)


それが今なんか、5店舗もあるという、ある意味ブームなんだと思います。激安中華が(笑)

勝手ながら王将の魅力はなんなのか考えてみたんすが、調理場が丸見えで、その活気に臨場感がかんじれるのと、店によって味が違う、ランチが違う、特典も違うっていう面白さなような気がしてます。

たとえば、中華飯なんですが、信じられない話しなんすが、富山店は塩味なのに、丸岡店(福井県)は醤油味でした。


厨房(一人でくるとだいたいがカウンターなので。。。)を見ていたら、一人づつ、レパートリーが決まっているのもいい味出してます。なんで、料理人一人一人が実に、カッコいい。チェーン店なのに、職人気質みたいなもんを感じます。この店は。

なんだか王将べた褒めしましたが、決して関係者ではございませんです。。。


あと、チャーハンとか中華飯に付いてくるスープなんすが、これもまたびっくりなんすが。。。


富山店は中華スープなのに、松任店(石川県)は卵スープで、敦賀店は若芽スープでした(笑)

面白い!!


しかも、値段はどの店も統一されているのに、味はまったく違うのが、チャーハン!!

こればかりは好き嫌いが別れるからこの店がああだとかコメントは控えますが、350円なため、当たりの店をみつけたら、ハマりますよ!きっと。

逆の場合もありましたが。。。。。

ではでは、
おあとがよろしいようで~。。。



さときゅう

第193回貧しき食卓(その56)

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久々となりました(笑)貧しき食卓のコーナーです。

今回は、またまた100円割り込みました!

だいたい90円です。

見切り品のワンタンスープ(業務スーパーにて調達)と、乾麺からの冷やしうどん、タレは二種類。ただの麺つゆと、キムチと食べるラー油いりの麺つゆです。

麺って不思議な食物だなとつくづく思います。いくら食べても飽きることがないっす。

ベース(麺)は一緒なんで、あとは汁さえ工夫すればいくらでもこのテの飯は楽しめます。胡麻だれや山芋、おろしたれなんかも絶品です。

これまた食欲が上がっちまう、いいんだか悪いんだかの、晩飯でした。

武市半平太と、土佐藩

 
本日も、貧乏学入門へお越しくださいまして、誠にありがとうございます。
 
話は変わりますが、龍馬伝。ちょっと複雑な展開となってまいりました。
で、今回は余計なお世話企画といたしまして、これまた独断と偏見ではありますが、
武市半平太(瑞山)について書いてみようかな~と思います。
 
ちょっと、マニアックな記事になります。
もし興味があってわからない点とかありましたら、コメントください。
いつでもお答えいたします(答え知ってたらですが。。。。。笑)
 
土佐勤王党の、武市半平太です。
(インベーダーーではございません)
 
坂本龍馬の幼なじみだった、武市半平太です。
(ダースベーダーではございません)
 
土佐を雄藩へ押し上げた、武市半平太です
(花の新婚カンピューター作戦では。。。。。。。)
 
この記事読んでくれている方々がスルーされてしまうと悲しいので、
この辺で、本題へと移ります!
 
↓武市半平太(写真)です。
 
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武市半平太は、土佐では名家出身のの郷士の家系に生まれます。
大河ドラマ、龍馬伝ではあたかも下士であるという設定となっているのですが、
実は武市は下士と上士の中間である、白札と呼ばれる微妙な地位にいました。
(なので、上士から見たら身分は低く、下士から見たら身分が高い)
 
武士の間でも上士(上級武士)と下士(下級武士)に分けられているのは、全国的にも見られるのですが、
ことに土佐はその身分差別が強烈で、上士と下士の間で住居地区が区切られいるほどでした。
 
白札と呼ばれる身分制度は、もともと土佐では下士が上士になれるチャンスすら存在しないため、
下士が上士に対して不平不満を爆発させないためのあやふやな格付けでした。
 
青年になると江戸の3大師範と呼ばれる桃井塾にて剣術を学び、塾頭(最も優秀)となり、
個人的な趣味として、書や絵画、漢詩にも精通していたといわれる趣味人だったといいます。
 
武市のエピソードは多く、妻の豊子との間に子供がなく、
当時の世論としては、武士が妾を作って子供を生ませるといった(男尊女卑的な)
社会通念が当たり前の如く常識としてあった中で、
妾を作って子供を作ったほうがいいと言う虎太郎に対して逆上。
”子のないのは天命である!二度とそのようなことはするな!”と叱責したエピソードは有名。
 
また、己を高めることへのこだわりと、土佐藩への憂い、
山内家への忠義は計り知れないものが伝わってきます。
 
        ↓土佐にある武市半平太の似顔絵(写真とはイメージが異なりますが。。。。)
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武市が土佐で武芸を仲間に教えながら、おりしも黒船来航となり、
その流れで攘夷に目覚めて土佐勤王党を結成させるのですが、
様々な文献を調べるに当たって、その大体が、武市の人望に触れています。
まがりなりにも坂本龍馬や中岡慎太郎も一時期とはいえ入っていた土佐勤王党。
 
武市半平太とはどのような人物だったのかが、気になった次第です。
 
単純に言ってしまえば簡単に終わってしまうのです。
 
尊皇攘夷の固執するがあまり、それに反する意見は受け入れられず排除して行き、
山内容堂が、将軍世継ぎ問題で属していた一橋派が破れて江戸にて謹慎している間、
政敵となった吉田東洋を暗殺して土佐の中心となり、一藩勤王を唱えるものの、
日和見的で内心佐幕(幕府を補佐する)寄りであった山内容堂とは最終的に食い違い、弾圧される。
 
外様大名であるはずの山内容堂がなぜ佐幕だったのか???
という疑問が出てくるのですが、
これがまたややこやしい話になります。
土佐山内家は、その開祖が山内一豊になります。
(スミマセン。ここからちょいと話しが脱線いたします。)
昔、大河ドラマで功名が辻っていう地味なドラマをやってたかと思います。あの主人公です。
 
一豊は元々、織田信長の家来でした。
それが、出世し遠州掛川藩の藩主になります。
そして関が原の戦いとなるわけですが、
幕末に倒幕を果たした薩長土肥の内、毛利(長州)、島津(薩摩)はとくに西軍だったのですが、
山内(土佐)は東軍でした。
 
しかも、土地をあっさりと徳川に与えた功で、
当時、長宗我部氏が治めていた土佐をごっそりといただいてしまうわけです。
山内容堂には、その時の、徳川に対する恩があった分、薩摩や長州とは違った見解があったのです。
 
また、土佐の流れからしますと、長宗我部氏の流れをくむ惣領や郷士が下士になっているという、
身分制度的な流れがありました。
 
ところが、武市半平太は倒幕、攘夷を持論として曲げず、主義主張してゆきます。
しかし、体制は徐々に、尊王攘夷から公武合体へ動いてゆきます。
これは、海外の諸国と日本の国力の差を冷静に見極め、単独攘夷では国が保てないという、
冷静な見解によるもので、世論が動くにつれ、容堂も公武合体で考えを固めます。
(吉田東洋も公武合体論者だったといいます)
 
↓山内容堂(写真)です。大の酒好きと言われていました。
 
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また、土佐としては、尊皇攘夷を決行するということは暴挙としてみなしていた感があります。
仮に、土佐勤王党を容堂が認め、長州と一緒に諸外国に喧嘩を売っていたとしたら、
最終的には倒幕が遅れるばかりか、
土佐は海外から攻撃を受けその後、遅かれ早かれ長州のように弾圧されていたでしょう。
 
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       ↑吉田東洋(写真)です。
 
   また、暗殺された吉田東洋は龍馬伝では人間味が薄く、異様な人間であるように書かれているのですが、
実際のところ、参政としては赤字だった土佐藩の財政を黒字変換させ、既得損益に守られていた営利集団を解体するなど、経済にも大きなメスを入れる反面、教育に力を入れ、小林塾を立ち上げ、多くの後進に学問を教えるなどしている(後藤象二郎や岩崎弥太郎は小林塾で吉田東洋に学んでいる)
 
  たしかに、人間的には難があり、強情で過信の見られる極めて気性の荒い一面を持つ人物だったらしいが、
下士の岩崎弥太郎にも学問を教えていることなどから推測するに、山内容堂とはひと味違った持論の持ち主とも思われます。
 
 
     武市半平太が龍馬に去られたのも、最終的に山内容堂に弾圧されたことも、ただ単に8月18日の政変が影響しているだけではなくて、この吉田東洋を暗殺したことがいちばんの遠因になっています。
 
 
しかしながら、何故、武市半平太はこれほどまでに人望があったのかが気になるところです。
岡田以蔵は人切りに疑問を抱き、龍馬と共に勝海舟に付いて用心棒を務めるものの、
土佐勤王党に容疑をかけられ最終的に世を去るときにも、
辞世の句では。。。。
 
君がため  つくす心は水の泡  消えにし後は  澄みわたる空
 
と読んでるんですが、ここで言う、君とは容堂ではなくて武市と思われます。
 
以蔵が武市を憎まなかったように、
武市もあのような仕打ちをした君主容堂を最後まで憎まないばかりか、
仲間の多くが土佐を見切って脱藩する中、
最後の最後まで藩主との溝を、話し合いで分かってもらうよう対峙し、
捕まると分かっていながら、最後まで土佐から逃げなかった。
 
武市半平太の思想の限界がそこにあるのでしょうが、
その潔さと忠義心こそが人望となっていたのかもしれません。
 
 
さときゅう
 

お湯には流せんでしょう

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この間夜食に食べた焼そばUFOの塩味なんですが。

意味のワカラン名言が乗っておりました。。(笑)

そういえば、余談なんですが、
なんかのテレビ番組の人生相談かなにかで、
瀬戸内寂聴さんが、人間には忘却するという素晴らしい能力があるって語ってたんすが。。。。


過去の失敗やその他諸々を水に流せりゃ、
楽なんでしょうが。


さすがに焼きそばの湯切りと一緒には流せるものではないです。(笑)

食べるラー油!食べ比べ!!

 
夜分遅くなりました。貧乏入門のお時間です。
ここに来たが最後、あなたもビンボー、わたしもビンボー。
 
くだらんおちゃらけは置いときまして、今回は、このブログでしつこく扱ってまいりました、
食べるラー油の記事です!!
 
それにしても、欠品しだしてもう半年近く経っているというのに、いまだに品薄!
しかも、桃屋とヱスビー以外のおかず瓶メーカーさんがいまだに参入していないという異常事態のこの一品!
(磯じまんさんとか、永谷園さんとか、ハチさんとかやってくれんのかな~?)
 
贅沢なことに、うちには沢山あります(笑)
買い占めてしまいました(っていっても、あと6瓶しかないっす。。)
 
というわけでして、この2種類の食べ比べといきます。
なにがビンボーなんだかわからない珍しい、このブログではありえない、
流行に乗った記事と参りますんで皆様お付き合いくださいませ!
 
 
前置きが長かったんですが。。。(笑)
 
 
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↑見た目同じ感じです。左がヱスビーの”ぶっかけおかずラー油”
 右が桃屋の”辛そうで辛くない、少し辛いラー油”(へんな名前なんすが。。)です。
 現在市場で出回っている、食べるラー油はこの2種類しかないです。
 マニアックな話しをしますと、福井県内では地場でフライドライスを使った食べるラー油もありますが、
 価格が。。。。。。。。。ちと高いっす(一瓶800円だったような。。)
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  ① 辛そうで辛くない、少し辛いラー油 (桃屋)
 
 これはおそらく先発の食べるラー油だと思います。フライドガーリックがたくさん入っており、
 食べた時の歯ざわりが良いのと、食をそそる味付けが特徴です。
 フライドオニオンなどの味が調和して、辛さも抑えられていて、独特の味です。
 ヱスビーのそれとの違いは、フライドガーリックの量が多いことにあります。
 ラーメンや炒飯。野菜炒めに入れるとヱスビーより隠し味が利きそうな感じがしました。
 
  ② ぶっかけおかずラー油 (S&B食品)
 
 桃屋に比べて、フライドガーリックの量が少ないため、歯ざわりは弱いです。
 また、フライドオニオンの量が多めになっていて、味は桃屋に比べて若干まろやかです。
 ご飯にかけたら桃屋より美味しく感じました(あくまで個人的な意見です。。。笑)
 ご飯にかけると、ご飯がいきなり美味しい炒飯に化けるような味になるのが、
 なんといっても食べるラー油の特徴でしょうか。
 
 
 なんだか、自己満足で伝わらないレビューなんですが、
 (2種類しかないから、する必要すらなかったかもしれないんすが)
 買うときの参考にしてもらえたら、幸いです。
 
 ではでは~。。。
 
 
 
 さときゅう
 
 
  

猫と名人

今朝、ニュースを見ていたら、暗いニュースに紛れて、ちょっと面白い(って言ったら気の毒なんすが)
あったんで記事にしようかな~とおもったんすが、
昔一世を風靡した将棋の名人さん(加藤名人)が、
拾ってきて以来、餌付けしているらしい猫を飼う飼わない(だったか)で、
それが原因で迷惑であるという近隣の人と訴訟になっているらしいのです。
 
 
この名人さんはクリスチャンの方らしく、生き物に特別優しい方なのかは別として、
私は間違ってないー!!と声高らかに語っておいででした。
 
 
うちの実家も路上スカウト(笑)してきた猫を1匹飼っておるため、気持ちはわからなくもないんすが。。
 
 
 
↓拾われて早14年!人間の年にして既に72歳となってしまった実家のラッキーです。
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        いろいろな人がいるため、これは難しい気もするんです。
 
 
        猫のションベンは、とても臭いのです。
        愛情を注げる家族でないと受け入れられない、臭さです(笑)
 
        
        猫や犬がすきでも、触ることが出来ない方とか、
        夜中に盛りが付いたりとか、
        餌がほしくて鳴きわめいたりとか、案外あります。
        (飼う側としては、それがまた自由気ままでいいんですが。。。)
 
 
        これを近所の人と分かり合わないと、こうなってしまうっていう、
        一例みたいな事件ではあるんですが。。。。。
 
 
        こういうニュース見ていると、
        回りの人とのコミュニケーションが大事なんだな~とか、
        こんな核家族化が進んだ時代でも、隣近所とは仲良くしていく事が、
        ある程度必要だろうなって思うところです。
 
 
        それが出来ていたならば、こんなことで意固地になって、
        わざわざ訴訟にしてしまうことないだろ~って。
 
 
        何がなんだかわからぬ、暇潰しみたいな記事になっちゃいましたが、
        思った次第です。
 
 
        さときゅう

どんまいどんまい(1979年、河島英吾)

ユーチューブからです。
 
 
いや~。いい曲発見しました。
河島英吾さんの曲は一通り知ってるつもりだったんですが、
この曲は知らなくて初めて聴きました。
 
 
実に、河島英吾らしいいい味出してる楽曲です。
 
 
仕事にしてもほんと、
ピリピリしていてなんなんだ~って思うことが多いです。
失敗すれば、全てそうだとか、責任はどうなるとか、あいつが悪いですとか、
そんなことばっかし。
(上の人は上の人で言われているんでしょうが。。)
 
当然ながら、ストレスのぶつけ合いでは、
全体的にその空気が蔓延するだけ。
 
時には、ドンマイドンマイという心意気が大事だと思う次第です。
 
 
最近のヒットする歌は、全てではないんすが、自分で自分を慰めるような楽曲ばっかしで、
こういったストレートな応援歌って少ないような気がします。
 
 
歌詞は単純なのであえてアップしませんが、
仕事や家庭や組織や人間関係でちょっとお疲れ気味なときなんかに、
聴いてってくださいね~。。。
 
ではでは。
 

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