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第118回!!貧しき食卓(その42)

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今回は、本格的に貧乏かもしだしております。


このブログ本来の味わいを追求いたしました。


嘘ですが(笑)


最近、自炊するのがちと億劫で、
缶詰めにレンジライスなんて日もたまにあります。



牛丼屋の日もふえとります。


ちょっとこだわった点はといいますれば、
サッポロ一番味噌ラーメンなんすが、キムチと卵を一緒に煮込んでます。



ショボい記事になっちまいやしたが.........。

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夕日

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きれいなので載せます。


営業をしていると、
時たま決定的瞬間に出くわすことがあります。


夜遅く、寂しくもクレーム処理の帰りに、
農道で蛍の群れを見たこともあります。


そんなこともあるもんです。


ほんとうに、たま~にですが。。。。。。

人間なんて(1971年、吉田拓郎)

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またしても、ユーチューブからです。
手抜きでは決してありません。
あしからず~(汗)


今回は、吉田拓郎の、♪人間なんてです。


ちょっと、かなりリアルなジャケットとなっております。
写真がまたでっかくなっておりますが、気にしないでくださいね。


この曲ですが、
吉田拓郎の曲の中では、一番好きな曲の一つです。


同世代の仲間たちとは逸脱し、
浪人時代に、なぜかしらフォーク世代の曲を聴きまくってたため、
(浪人時代孤独感があったからかもしれないですが、美化する気は毛頭ございません、、、笑)


吉田拓郎の初期のアルバムのみ全て聴きましたが、
”元気です”や”御伽草子”も名盤なのですが、
やっぱりアルバム”人間なんて”が一番かも。



多くのアーティストに今もなおカバーされている曲なため、
聴けば分かる方も多いのでは?

歌詞もいたって単純、、、、ですが、深いです。



立ち寄られた皆様、
2分くんだりの曲です。


歌詞もアップいたします。


ちょいと聴いてってくださいませ。
映像も曲とマッチしており、絶妙です。
投稿元のHY6162さんの製作でしょうか???


*最後になりましたが、
投稿もとのHY6162様に心から感謝いたします。



さときゅう








♪人間なんて♪
        
       (作詞作曲、吉田拓郎)


人間なんてララーラーララララーラー
人間なんてララーラーララララーラー
人間なんてララーラーララララーラー
人間なんてララーラーララララーラー

何かが欲しいおいら
それがなんだか分からない

だけど何かが足りないよ
今の自分もおかしいよ

空に浮かぶ雲は
いつかどこかへ飛んでゆく

そこに何かがあるだろうか
それは誰にも分からない


人間なんてララーラーララララーラー
人間なんてララーラーララララーラー
人間なんてララーラーララララーラー
人間なんてララーラーララララーラー






メーテルもなか(敦賀市のおみやげ)

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久々の更新と参ります。


今回は、気ままに近畿地方を旅しておりました。
おいおい、更新してまいります。


今回は、高速道路の道がてら、
サービスエリアにて発見しました、
メーテルもなかです。


いやぁ、これはありがたい最中です。
メーテルさんでございます。


餡子とコーンが別々になってるところを見ると、
かなりの食感が期待できて美味しそうだったんですが、、、。


もったいなくて食べられないので、
撮影だけして、買いませんでした
ほんとは金が無いだけだったりして、、、。(笑)



↓ついでにはなりますが、以前書きました、銀河鉄道999の記事です
http://blogs.yahoo.co.jp/satokyu2006/32928493.html(その1)
http://blogs.yahoo.co.jp/satokyu2006/33256697.html(その2)


さときゅう



↓オマケではありますが、ささきいさおのオープニング&ラストです。(超名曲です!!)
*投稿もとのsin1kinoさんに心から感謝いたします。

花王愛なき劇場?

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あ、あの~。
うちの油ぜんぶエコナなんすが。((涙))


しかも炒め油なんか焼き飯用についこないだ買ったんに。



この油を使い続けて痩せなかったことは恨みません。
その反動で食べた俺のせいだから。(たぶん、、、、笑)


でも、笑ってなんかいられません。

発ガン性の疑いって.................。



でも、サラダ油の四倍の価格するんすよ、
この食用油俺にしてみりゃ高級品っすよ!!



前置きはこれまでにして、人の口に入るものだから、
万が一さえ許されぬでしょう。今の段階では疑いの段階だから、
真相はわからないにせよはっきりするまでは使えないし、
高い金だして疑惑の物は食べられない。



老舗花王なだけに驚きはかくせんです。

按摩師(明治時代初期撮影)

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今回は、按摩師です。


全然関係のない余談ですが、
サザンオールスターズの前バンド名は、
按摩温泉モモヒキバンドで、
その前バンド名は、脳卒中でした(笑)
(本当の話です!!)


そんなことは置いといて、、、。



按摩師です。
按摩というのは、マッサージのことで、
今でいう指圧とか、整体の類です。


このカメラ目線と、不自然な笑みはカメラを意識してでしょうか???


一方のお客さんは不機嫌です(笑)

おはなししましょう(新潟市古町、昭和49年撮影)

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写真は古町モールと大和新潟店です。



白黒写真は、新潟市の古写真帖から、
カラー撮影は私が4ヶ月前に撮影しました。
(交通事故の際、事故処理ついでの新潟市内チャリンコ周遊で、、、汗)
2枚とも、同地点を撮影しています。



”おはなししましょう”
いいスローガンです。
今でも通用する、いや、今だからこそといえるかもしれない、
コミュニケーションかも。


百貨店が街の話題として息付いていた頃、
まだ価格破壊の無い頃だったんでしょう。


今となっては百貨店は受難です。
(個人的には、まず行かないし、、、、。)


新潟市は大和と小林百貨店がこの当時のツートップだったと聞きます。


大和百貨店は北陸金沢が本店です。
(なんか、つぶさに金沢ネタ増えてますが、、、、笑)
それを考えると、昔はまだ新潟は北陸の仲間入りさせてもらってたんでしょうか?

今にしてみれば、
東北でもない、
北陸でもない、
北信越か?
信越か?
甲信越か?

どこの地方か分からない、
孤独な、新潟です(笑)

そこがまた、いいのかもしれんですが。



小林百貨店は個人的に覚えがなく、
モノゴコロ付いた時には、既に新潟三越になってました。


古町これからどうなるんでしょうか。


味わい深い一枚なんで、載せました。


さときゅう

チャンピオンカレー(金沢市、他)

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今回は、
金沢カレーのご紹介です。


最近、ちと重たい記事が多かったので、
少々軽くしてゆきたいと思いまして、カレーうどんに続いて、
またまたカレーと相成りました(笑)


実は昨日の朝に、
徳光アナの出てる朝番組で金沢カレーの特集やってるのを見て、
久々に食べたくなり、
夕方に、資格試験の結果を憂いつつ、
早速、取材(笑)と相成りました。


なんでも、その朝の番組によると、
いまや秋葉原では、金沢カレーが空前のブームなんだとか。
チャンピオンカレー、カレーの市民アルバ、55カレーの金沢3大カレーチェーンが、
関東地区にも進出しているらしいのです。


というわけでして、
今回は、金沢ではチャンカレの愛称で親しまれている、
チャンピオンカレー、行って来ました。



金沢カレーの主な特徴は4つほどあります。


1、カレーのルーがご飯の上にかかっている事。
2、カレーのルーが極めて濃厚でドロドロな事。
3、ステンレスの楕円形の皿で盛り付けられていること。
4、野菜が溶けてしまっていて、原型がない事。


です。この4点は3大カレーチェーンとも共通してます。


インド系の辛さやごっつい野菜の入り方、
ココイチのようなルーの緩さはなく、
金沢独自のカレーソースなのです。

色も、従来のカレーより、黒いのも特徴です。


富山にいたときでも、
昔、ターバンカレーや
キングカレーや
カレーの伊藤や
かれいてい
というお店によく行ったもんですが、
全て、金沢カレーの流れとブレのない味わいでした。


聞いた話によると、
チャンピオンカレーが一番の老舗で、
ここから伝播したのでは?という話をよく聞きます。



写真はチャンカレのカツカレー大盛りです。
(痩せる気少々抜けちゃってますが、、、、、、汗)



因みに、東京で一番目立つのは55カレーだと思います。

55カレーはゴリラが目印のカレーチェーンで石川が本拠地。
ゴリラ松井の背番号にあやかってこの店名なのだとか。
製法はこじつけなのか(笑)55種類のスパイスを使っているそう。
5のつく日はトッピング券をくれるのと、
キャベツはお替り自由なのが特徴です。


お近くに金沢系のカレー店あったら行って見られてはいかがでしょうか。。。。




さときゅう

医者の診断(明治時代初旬撮影)

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久々のレトロ写真館です。
ネタはいっぱいあったんですが、
なかなか記事にして無かったです。


では、本題に参ります。


医者の診断というタイトルです。


なにやら手なんか握っておりますが、
逢引きしているわけではないようです(笑)


当時はあんまし医学が発達していなかったから、
往診が当たり前だったらしいです。
医者の先生の地位も今とは桁違いに凄かったのかも。


ただ、写真を見る限りでは、
小石川養生所の赤ひげ先生(新出去定)みたいな仁術医ではなさそう。。。。(笑)

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