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カップヌードル(昭和46年撮影)

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今考えてみると、
カップヌードルは恐るべき発明だったのかも。



お湯さえあれば、どこでも食事が出来るのが前提。
使い方次第では、救援食料のみならず、
飢餓地域の救済にもなりうる、賜物。



チキンラーメンが銀ならば、
カップヌードルは金の発明かも、、、。


安藤百福おそるべし!!

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鬼太郎妖怪電車(鳥取県境港市)

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前回は”うそば”でしたが、
今回は妖怪電車です。


街ぐるみで”妖怪”です。
これはまだまだ、その一部、、、、、いや、
その入り口にも入っていませんです(笑)


猫娘号に、目玉の親父号、
停車駅は、座敷わらし駅を撮りました。


実際の駅に妖怪の名前をつけて、
米子と境港駅は0番線(霊番線)からの乗車となります。


ちなみに、
米子駅は”ネズミ男駅”
境港駅は”鬼太郎駅”です。
(おいおい記事にしていきます)



またしても、新書庫になりますが、
妖怪道中記、、、、の新書庫設けました(笑)
境港で撮った写真があまりにも多いもので、、、、、(汗)


あなたの知らない世界です。

新倉イワオもビックリです。


おいおい、水木先生の激動すぎる半生(今もご健在ですが、、、)
にも触れていこうかな、、、、と思ってます。

若狭名物、うそば

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4日振りに更新いたします。


実は長距離の旅をいたしまして、
七人の侍の記事をおいおい書いていきますと言った手前、
旅の記事になりそうです(汗)


行き先は、
天橋立、鳥取砂丘、境港(妖怪の都、、、です。)
記事のための撮影も万全です(笑)


では、本題と参ります。


今回は、若狭名物、その名も、”うそば”です。


どういう蕎麦かと言いますと、
蕎麦とうどんのブレンド麺なのです!


上半分が蕎麦、
下半分がうどんです。


麺業界の”アクアフレッシュでしょうか(笑)


食べたのですが、蕎麦独特の荒い食感と、
うどん独特のつるつるしこしこ感が、
不調和を奏でていました(汗)


話題には面白かったかも。


ちなみに、彦麻呂のサインがあって、
味の宝石箱やー!!
って書いてありました。

モンロー切手

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久々の、切手シリーズです。
マリリンモンローの切手なんですが、
全世界通津浦裏で発行されており、
この切手に価値は、、、、、、


なんと、、、、、、!!


50円です(涙)


おまけなんすが、
モンローポスターも記事にアップしました。
”帰らざる、傘”
忘れ物が多いとの事で、
当時の国鉄(すんごい、懐かしい響きなんすが)
が製作したポスターなんだとか。

生きてくことが辛いなら

今日、いまさっきテレビで、
森山直太郎がこの曲を歌っていて、
曲に入る前にインタビューで語っていた話だと、
この曲の歌詞が物議をかもしているんだとか。
(残念ながら、歌詞は拾えなかったです、、、、)


記憶が正しければ、
老婆と赤ちゃんが出てくる医療学校のCMで使われていたような、、、。
(ものすごくインパクトのあるCMだったから覚えてたんすが、、)


どうみても、
いい曲だと思うんだけどなぁ。
染み入る歌だった。



なにが物議をかもしてるんだか、
さっぱり分からんです。

真太そば(JR福野駅そば)

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写真は、JR福野駅そばにある、
ラーメン専門店、真太そばの醤油ラーメンです。


仕事で、ごくまれなんですが、
南砺市方面に行く時に必ず寄るラーメン店です。



醤油はあっさりとした醤油トンコツで、美味しいです。
他にも、塩ラーメンなんかは、かなりあっさりとしていて、
それでいてしっかりと味が付いているという、、、、、、。
なんとも言葉には表現できない美味しさです。

クセがない分、何回でも来て食べたくなる美味しさです。


なんといっても、ランチはご飯食べ放題、
朝漬け食べ放題も、かなり魅力的です。


寄られる際は、是非とも、、、、、、。

泥仕合

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こんなもの発見致しました。


すんごい泥臭いバトルです。


十六茶に対抗した、
サンガリアの二十一茶以来かも。
http://blogs.yahoo.co.jp/satokyu2006/46607404.htmlそのお茶の記事です(笑)


彦ザエモン。

どうせなら、堀衛兵門とかにしたほうが。
キャッチフレーズは、自称、ツワモノどもが夢の跡、とか(^O^)


負けました。金に。とか。

金で買えない物を知りました、、とか。


脱線しすぎちゃいましたが、
パクりパクられああ無常の世界ですね(笑)

衝撃のドクターフィッシュ!!

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かなり前なんですが、
某、マンガ喫茶にて遭遇した、
お魚エステコーナー(無料)にて、、、、、。



喜び勇んで手を水槽に突っ込んだ時の1枚です。



どうやら、中東あたりの熱帯魚らしく、
生命力は抜群。
手や足の古い角質を食べてくれるとのこと。



手をパクパクと食べられた次第です(笑)



くすぐったい程度なんすが、
群がり方が半端ではなかったです。

CR七人の侍

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いやいや、
ついに登場しちゃいました。
いつも行くパチンコ屋の4円コーナーにいきなし20台も新台入れ替えされてました、
CR七人の侍です。(写真)


1円パチンコしかやらないため、
見てるだけなんすが(あまりじーっとも見れないんすが)
かなりビビる内容でした。


CMで見ていたから、大体は予想していたんすが、
かなり念入りに実写ロケしてます。パチンコだけのために。(笑)
やはり、映画をそのまま引用するには、
七人ことごとく故人となった今では、無理なのでしょうか(笑)



とはいえ、実写の内容には目を見張ります
千葉真一(名前変わってましたが)を勘兵衛に起用とか、
永瀬正敏が菊千代、五郎兵衛が六平直政とか、
K1選手を勝四郎に起用。案外渋い配役です。


しかも脇を田口トモロヲ(プロジェクトXのナレーターやってた、あの人)、
吹越満、名物長老役に笹野高史(これはかなり当たりかも)を起用って、、、。



金かけすぎですがなー。



しかも、セットまで映画に極めて忠実。
変な脚色が感じられず、かなり面白そう。
さすがに驚愕たる雨の日の決戦の泥仕合までは、
取り込んでないようなんすが、、、、、。


プレミアの全回転リーチには三船がでてくるとか。


もし、一円パチンコに登場したら中毒になるかも(涙)



ただ、原作と違うのは、
志乃がざんぎり頭にされていないことくらいかも。



七人の侍が再注目を浴びる可能性大なため、
昔からの黒沢映画マニアとしましては、嬉しくてたまらんです。



棟方志功関連の記事はひとまず一休みといたしまして(笑)、
あれだけしつこく黒沢映画を書いておきながら、
未だに記事にしておりませなんだ、
七人の侍の映画(パチンコではありません)の記事をメインに、
九月は盛り上がろうかな~なんて、
自己満足にふけっておりました(笑)



来週から七人の侍を知らない皆々様、
既にご存知の皆々様のためといいますか、
自己満足といいますか~。


じわじわと、あの映画の魅力、
しつこく、
ねちっこく、
しぶとく、
図々しく、
ダラダラと記事にしていきますよ~。


皆様いやがらずに遊びに来て下さいね~。



さときゅう

デビ夫人(昭和40年代撮影)

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インドネシアにお嫁に行った頃でしょうか?
面影は似ています。


この頃はあれほどまでに毒舌、
高飛車ではなかったのかも。


今考えると、
言わなくてもいいようなきつい事を、
ズケズケ言ってしまうところなんかは、
苦労を知らないと言うか、
相手との空気が読めないと言うか、
要は、お嬢様なんでしょうが、
ブレーキが利かない車のようで、
テレビの製作側から見たら、希有な存在だったのかも。
(個人的には、勘弁してくれー!!って感じの人ですが、、、。)


それにしても、デビ夫人。
最近テレビで見ないような、、、、。

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