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へんじんもっこ

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どっちの料理ショーに幾度も登場し、こだわりの逸品といわれて、
世界でも認められたソーセージ、へんじんもっこです。

佐渡汽船の船内でも売られていたんですが、運悪く売り切れでした(:_;)

ちなみに、”へんじんもっこ”というのは、佐渡の方言で、頑固者、変わり者のことだとか。

しかし、800円、強気です。
名前の意味も気になります(^O^)

石塚もニンマリです。

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椿三十郎(1962年、東宝=黒沢プロ)

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かなり豪快なポスターです。用心棒の続編映画ですm(__)m

黒沢映画には続編は少ないのですが、コレと、続、姿三十郎は例外です。
(実は、一回しか見た事がないのですが)


この映画の原作を、”日々平安”といい、山本周五郎の小説ですが、
黒澤が、用心棒の続編用に、脚色しなおしてあります。


では、内容と参ります。(かなり、おおざっぱになりますが、、、)

簡単に言いますと、チャンバラ映画です(笑)

ある藩の、汚職に耐えかねた9人の若侍が、その真相を追究しようと
立ち上がるところから、話は始まるのですが、
その、若侍たちは、早い話がまだ未熟で、あらゆる意味で
空回りしております。


ある日、9人が密談しているところを、偶然に、
桑畑三十郎(用心棒)が聞いてしまうところから、
知らぬ間に彼らに手をかすこととなり、
汚職メンバーの雇った侍(仲代達也)らと対峙します。


ありとあらゆる策や作戦を使い、
汚職メンバーを一掃します(勿論、三十郎が)


見所は、ラストの決闘のシーンで、
血がビシャーーーーと吹き出すところで、観客をビビらせた事でしょうか。


ただ、用心棒同様、娯楽時代劇であって、
それ以上の深みは無かったです。


また、余談ですが、志村喬が汚職メンバーの役で斬られ役という、
意外な配役は、ある意味新鮮でした。

迫力満点(笑)の”天草テレビ”

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本日のご訪問ありがとうございます。

今日は、敬老の日ではないのですが、敬老記事と参ります(笑)

テレビでやっていたのですが、
なんと、天草に、インターネット放送局があり、(社員一人だそうです、汗)
その局のアナウンサーは、なんと!103歳だと言うのです。

名前は、しのちゃん。
唄が面白く、”サラリーマンの唄”には、思わず吹き出しました(笑)

もうお一方、ツルちゃんは、85歳。取材でイタリアにも行ったのだとか、、、(笑)
これがまた、大反響らしいのです。

人気コーナーが、これまた、”ツルの一声”


若かった頃の、しのちゃんの写真も掲載いたしました(笑)



この放送局の番組を見るには、お金がかかるらしいですが、
一見の価値があったりして。
とりあえず、キレイな外国の女性レポーター,
アーシーちゃんもおりますよ~。
(念のため、、、、笑)

寝させておくれ

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新潟へ帰る度に、ラッキー(人間の年に直すと、おばさん)
にちょっかいを出しては、噛み付かれますが、

この時は、”頼むから、そっとしておいてくれ~”
という、メッセージが、少々f^_^;

県民の皆様にご心配おかけして、申し訳ありませんでした。

ぜったい、アホですよ、あの二人。
税金裏金にしたり、県職員べったりの談合。


早い話が、こいつらはドロボーなのに、このコメント。


ドロボーが盗みに入った家に対して、
”ご心配おかけいたしまして、申し訳ございません”
なんて言うんだろうか。


わずかばかりの金が無いばかりに、首をくくる者だっているというのに。


これが、中国の宗の時代なら、
有志を集めて、梁山泊結成ですな(怒)

ふぐすま

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これもまた、SAで買ってきたものですが、どうかなぁ?

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キャラは、赤ベコレッド、白虎隊ホワイト、ピーチピンクです。
3人そろって「フクシマン」で~す。
やっぱり、浜通りは何もないわ……[[attached(5)]]

★★★相馬弁研究所★★★というブログで呼んだけど、
「ふぐすま」っていうのは福島県人ではない。って…。
確かにそうかも。
私も今は福島県人だけど、「ふぐすま」です。とかって言うとうけるもの。

で、茨城県人は「いばらぎ」っては言わないって。 確かに…
この辺の人は、「いばらぎ」が正式名称だと思っている人がたくさんいるし。

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to be continue…って続くのかぃ?

キャラメルもあったので、購入。[[attached(4)]]
とても、懐かしい甘さで、おいしかったよん。

福井県、おそるべし!!

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日本一、住み心地がいいと言われつつ、全国2位の長寿県、福井なんですが、このポスターみて、びびりました。

共働き日本一、社長の数日本一、世帯ごとの車の所有台数日本一。

なぜこれで、、、、


やっぱり、その土地と、人がそうさせるのでしょうか?(^O^)

写真は、福井名物、ソースカツ丼です。
(今日は、心なしか、カツネタが多いような、、、笑)

富山でも食べれる!?根室名物!エスカロップ

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久しぶりの、北海道記事となりました。
今回は、根室名物、エスカロップをお送りいたします。

五年前の今頃、根室を旅していて、たしか、サティにスクーターを止め、
歩いて行きました。
(電柱の下だったせいか、帰ってきたら、鳥に爆弾を落とされていました、、、涙)


お店の名は、ドリアンです。
(写真が撮れず、この写真は、ドリアンのものではありませんが、、涙)
すごいのは、店内にオノヨーコのサインがあったことです。
(根室まで遊びに来たのでしょうか)

では、本題に参ります。

この、エスカロップ、たしか、海老ピラフにカツが乗っていて、
その上に目玉焼きが乗っていて、その上から、デミグラスソースがかかっているという
洋食です。美味しかったですが、、、。
なんと、カロリーが1000超過とか(驚)

根室発祥だそうです。


ところが、富山にも、実はエスカロップに似た洋食が存在します。
老舗、知る人ぞ知る、ポーク食堂の、”ポーク風ライス”です。

はたして、発祥はどこなのやら。



写真上、 根室のエスカロップです。
写真下、 富山市、旧日赤病院跡地前、ポーク食堂の、ポーク風ライス。(豚汁つき)

丸岡城見てきやした。

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写真は、佐渡ヶ島宿根木に続いて、越前丸岡城のマンホールのフタです。m(__)m

丸岡城は渋いお城でしたが、有名な、”一筆啓上コンテスト”を見ながらの散策はかなり味わい深かったです。

パソコンメールが当たり前な時代にあって、手紙もまた味わい深いものがありますなぁ。

棟方志功の作品、その1

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”歓喜自板像、第九としてもの柵”(昭和38年、志功当時57歳作)
と、いいます。


大好きなゴッホの絵、ベートーベンの”ヨロコビノウタ”、
茶碗、柳宗悦の象徴にかこまれて、酒を飲み浮かれる姿を
描いています。


至福のひと時なのは、この表情ですぐ分かりました(笑)

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