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ガソリン争奪戦!

今、帰って来ました。

早く帰りたいもんです。

今日は、帰りにガソリン入れてきたんですが、
いつものセルフが、大混雑。
流行のラーメン屋みたいなノリでした。

明日から、140円台だとか。
おそろしいです。
油が上がれば、物の値段は上がるでしょうし、
何より怖いのは、便乗値上げ(苦笑)

そんな中、ガソリン入れてから、車を移動せず、
マイペースに窓拭きとゴミ捨てとしながら、
のんびりしているネーチャンが一人。
山口もえを絵に描いた、場の空気の読めなさ(苦笑)
後ろには、4台並んでんのに。

いやはや、明日からはたいへんになりそーです。

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みんなのうたのホームページを発見!!

ついつい、懐かしくなって、
子供時代聴いていた、”みんなのうた”
に出てくる歌が聴きたくなり、
検索に、”コンピューターおばーちゃん”と入れたら。

出るわ出るわ、、、。

なつかしの映像と歌に、感動のあまり、ウルウル。

因みに、この歌は、当時YMOの、(芋じゃないですよ、、、笑)
坂本龍一編曲です。

癒されし、職業訓練校のOB会

今日は、販売応援を終えてから、
職業訓練校のOB会がありました。

失業時(今から4ヶ月前まで)に通っていて、
ここでブログを知り、貧乏日記を開設して、
パソコンのノウハウや、販売関係の知識を頂きましたデス。


ある意味、学生時代よりか得たことがいっぱいでして、、、。(笑)

世代のまったくバラバラな仲間。

前職のまったく違う、仲間。

生き方のまったく違う、仲間。

様々な個性があって楽しいです。


この、クラスOB会。幹事が熱を入れてくれているため、(笑)早くも三回目。
しがらみが無いがゆえの、親しい付き合いが続いております。


皆様も、仕事でつまづいたら、職訓はいかがですか?
(何をすすめとるんじゃろか~。)

明日の晩飯

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明日の夕ご飯に、もはや迷いはありませんな(^O^)

丑の日にうなぎ食べたのは見切り品だったけど、ほか弁のほうが、何となく癒されます。


結局は、値段なんですね。

手抜きな記事ばかりで恐縮ですm(__)m

夕張炭鉱村にて

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三度目の、夕張ですm(__)m
財政緊迫中の、夕張です(>_<)

メロンの夕張です(*_*)

しつこいスタートになりましたが、今回は、炭坑だった頃の夕張です。

町興しに、そんなに金をかける必要はないのかも知れません。

過去という遺産があるなら、見に来る人は見にくるんで。


600億を返すなんて、もはや手遅れかもしれないけれど。

きなこ餅

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これは、ソフト煎餅です。口の中で、溶けます。

ぜったいハマることまちがいなしの、きなこ餅です。

騙されたと思って、是非(^O^)

尹右衛門88円。

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己の味覚が悪いのか、

お茶を見分けるのがちょっと。

それにしても、京都の一級茶葉をふんだんに使って88円なんて。

なんだか、違う意味で焦りを覚えやす。

あの人の手紙(1972年、かぐや姫)

泳ぐ魚の群れに  石を投げてみた
逃げる魚たちには  何の罪があるの?
でも今の私には  こうせずにはいられない
私の大事なあの人は  今は戦いの中
戦場への招待券という  ただ一枚の紙切れが
楽しい語らいの日々を  悲しい別れの日にした


殺されるかもしれない  私の大事なあの人
私たち二人には  何の罪があるの?
耐え切れない毎日は  とても長く感じて
涙も枯れたある日  突然帰ってきた人
ほんとにあなたなの?  さぁ、早くお部屋のなかへ
あなたの好きな  白百合をかかさず
窓辺に  飾っていたわ


あなたの優しいこの手は  とても冷たく感じたけど
あなたは無理して微笑んで  私を抱いてくれた
でもすぐに時は流れて  あの人は別れを告げる
いいのよ 優しいあなた  私にはもうわかっているの
ありがとう私のあの人
本当はもう死んでいるのでしょう

昨日 手紙が着いたのあなたの 死を告げた手紙が



              BY  伊勢正三・南こうせつ・山田パンダ
                 (かぐや姫)




親の影響で、かぐや姫の唄は、子供の頃から、知ってます。
かぐや姫の唄は、名曲揃いですが、
その中でも、この曲の詞が一番、頭から離れません。
曲も、こうせつらしくなく、緊迫感があり、聴かせてくれます。
何回聴いても、痛々しくも、響くものがあり、古びれません。

小泉首相に、是非聴いてほしい一曲です。

今更ながらに、新書庫つくりますです。

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実は、このブログを始める前、失業したてのとき(苦笑)なんですが、かなりの万博好きでした。

仲間と、家族と、何回も行きましたです。
なんで、これまた貧乏生活と交差させながら、今更ながら、愛知万博を記事にしていきます(^O^)


近頃、ブログ本来の主旨とはそれまくっておりますが、みなさま遊びにお越しくださいませ~。m(__)m

運河の町小樽にて。その1

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小樽は運河があり、哀愁漂うかとおもいきや、女性とカップル受けする街でした。(^O^)

小樽は42日間の旅の、最終到達地なため、感動(といいますか、自己満足といいますか、笑)で、酔いながら、ウロウロしておりました。

小樽には、薮半というおそばやさんがあり、美味しいから行ってみたらどうかと、前回の写真に出ていた大沢君が言うから、食べてきました。

建物からして、凄い老舗で、来れる身分じゃねぇなぁ(笑)と思いつつ、舌鼓。

あとは、オルゴール、ガラス、なんかがいっぱい(函館や釧路みたいに)ありました。ちなみに写真は小樽ナニコレ貿易で、世界の珍品雑貨がいっぱいあって楽しい所です。

小樽には、吉本興行のテーマパークがあり(当時)、笑えました。

石原裕次郎のテーマパークもあったんですが、世代の違いでしょうか、俺は太陽にほえろ!で電話番している彼の勇姿しか知らぬ故、行きませんでした。f^_^;

運河は朝がいいです。朝の散歩をして、朝市で御飯食べれば、小樽に酔えます。

たぶんf^_^;

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